アトピーの痒みを掻かない方法!痒みを止める方法!

アトピーで痒みがある場合、肌もかなり荒れてボロボロで掻いて血が出る事もあります。そして皮膚科に行くとよく「掻かないように!」なんて先生に言われていましたが、あの痒みを掻かないようにするのは不可能です(笑)※肌王子体験談

私も小さいころからアトピーで苦しんでしましたが、この体験はアトピーで特に重度の方は分かるかと思います。

痒いときは薬を飲んでいようが薬を塗っていようが痒くなります。

では、その痒みを掻かないようにする方法とはいったいどんなものなのか!
それは「痒くなる原因(元)を無くす。」つまり痒みが起こらないようにすることです。

そんなの当たり前で、その原因が分からないから困っているんでしょ!!
と思うかもしれませんが、その痒みの正体はニキビや乾燥や毛穴のトラブル同様

「化粧品」がかなり大きく関係しています!生活習慣やストレスなど内面的なものや、ダニやほこりなど外的要因もいろいろ言われていますが

私の体験や今までのお客様での経験から言わせていただくと、「化粧品」が大きな要因となっています。あとは化粧品以外で大きな要因は、「衣類」などの「化学繊維」です。

ただ今回「化粧品」といったのは、繊維はアトピーの方であれば気を付けている方が多いので、それは大丈夫だという前提でお話しします。それに「化粧品」においては、気を付けていても正しくされていないケースがほとんどですので詳しくお話ししていきます。

アトピーの痒みの原因!

上記でお話ししたように掻かないためには→痒みの原因(元)を無くす→痒みがなくなる→その原因は化粧品や繊維、つまり化学薬品と化学繊維です。

そしてその化粧品では、洗顔や体や髪を洗う、泡が立つ石鹸や洗剤はもちろん、保湿で使う化粧水や乳液、美容液、髪用のコンディショナーやトリートメント、男性ならヒゲ剃りで使うシェービングフォーム、女性ならメイク用品や下地・日焼け止めも含めた全てです。細かく言うなら、入浴剤やハンドクリームにハンドソープ等、化粧品全てに関係してきます。

例えば洗剤の合成界面活性剤はダメだけど石鹸なら大丈夫!ということもなく、またアトピー用の肌に優しいものを使っているから大丈夫!なんてこともありません。

結構、そう勘違いしてそれらの化粧品を毎日使っている方もいますので注意してください。

あと乾燥から痒みがくるとか言われていたりしますが、私の経験上でいうと、乾燥とかでただ単に痒いだけなら我慢ができるのです!さらに、痒くて掻いたとしても赤く腫れたりはしません。

結局、化粧品によってカブレているような状態で痒くなり、掻くことで普通の肌の方が同じように掻いてもそんな酷くなりませんが、肌がカブレているので赤く腫れて皮がめくれ酷く見えてしまうのです。

私の体験談でいうと、今言ったように原因の化粧品をなくすと、一気に痒みがピタッとなくなることは絶対にありませんが、1〜3か月くらいかけて痒みが軽減し、さらに掻いてもそんなに酷くなりません。

皮がボロボロめくれたり、赤くなったりするのも、肌がカブレているので脆く弱くなっているのと、カブレているのだから当然痒みも酷い訳です。そして何かが触れたりして一時的に痒くなる痒みではなく、慢性的なものも化粧品が肌に残留している結果でしょう!

まあアトピーもまだまだ分からない未知なものとされていますが、私自身が重度のアトピーで私の体験を元に「肌王子理論」が出来て、そして化粧品を作りその理論が証明されてきているので自信があります。

私の経験上で!としか言えませんが、アトピーとは慢性的な肌のカブレだと思います。そして何にカブレているのかというのは、最初にお話しした化学繊維や化学薬品など人工的に作られたものが大きく関係していると思われます。

肌王子の化粧品とアドバイスでアトピーの痒みから解放されてみませんか?
絶対に完治とは言えませんが、必ず今より軽減します。

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